ヒルトン広島は、ヨーロッパ民話「眠れる森の美女」をテーマにした苺尽くしの「スリーピング・ビューティー・アフタヌーンティー」を12月29日から4月12日まで提供する。

スイーツは、紡ぎ車の針をチョコレート細工で表現した「カシス・スピンドル」、絡み合う茨の森をイメージした「ストロベリー・スリーピング・フォレスト」、王子の愛と目覚めのキスをイメージした「ラズベリーハート」、おしゃべり好きの妖精たちをイメージした「フェアリー・ルビー」など旬の苺を使った9種類。スコーンはリッチバターと桜ストロベリーの2種類を用意する。セイヴォリーは、魔女のツノを飾った「ローストビーフのウィッチズホーン」、プリンセスのベッドをイメージした「プリンセス・ピロー」など5種類。ドリンクはJING TEAの茶葉全15種類のポットサービスとイリーのコーヒーを提供する。

場所は6階のバー&ラウンジ「ZATTA」。提供時間は昼が正午から午後5時半までの2時間制、夜が午後5時半から8時半までの90分制。昼は1日40名、夜は同8名限定。料金は4,900円。税・サービス料込み。

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情報提供元: Traicy
記事名:「 ヒルトン広島、「眠れる森の美女」をテーマにしたアフタヌーンティーを開催 12月29日から